【身体づくりは、”いい加減”くらいがちょうどいい🌱】
- 6 日前
- 読了時間: 2分

「いい加減」って言われると、普段はあまりいい気はしませんよね。
でも、骨格を整える身体づくりでは、
“いい加減=いい塩梅(あんばい)”が、実は大切だったりしますなんです😊
「頑張って!」
と言われると、つい力が入りますよね。
一生懸命動こうとして、
肩に力が入り、
息を止めて、
全身ガチガチ…。
実はレッスンでも、そんな場面をよく見かけます😊
もちろん筋肉を大きく鍛えたい時には、その頑張りも必要です。
でも、骨格を支えるインナーマッスルは、頑張りすぎるのが少し苦手。
頑張ってグッと力んでしまうと、
「あ、その仕事はアウター(外側の大きな筋肉)にお願いしまーす。」
と、インナーはすぐにお休みしてサボってしまうんです😂
大阪市西区・北堀江の「studio Sow🌱」のレッスンでは、
“ほどほどの力”や“力みすぎない感覚”を知ることも大切にしています。
“いい加減=いい塩梅”
この「いい塩梅」のスイッチを見つけることが、骨格を整え、崩れにくい身体へのヒントになるかも💡
最初は難しく感じても全然大丈夫です♪
マシンピラティスや骨格コンディショニングで色々な方向へ身体を動かしながら、
「あ、これくらいの力加減でいいんだ!」
という感覚を、少しずつ身体に覚えてもらいます。
身体も心も、
頑張りすぎず、サボりすぎず。
あなたにとっての一番心地いい“いい加減”を、studio Sowで一緒に見つけいきましょう🌱




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